為末大

2020年07月15日

子どもに伝わる言葉の選び方

形じゃなくて動き


「コウモリであるとはどういうことか」

主観的と客観
虹の色は何色か

同じものをどう分類するか

主観的な体験にアプローチ

身体操作の感覚を表す言葉は
低学年(初心者)には伝わらない。

アフォーダンス的な表現

メタファー


「人生での体験への想像」
体験がないことを批難するのは簡単ですが
全く意味がありませんね。
こちらが想像して、忖度して
対応すべきです。

maruhashikouta at 22:26|PermalinkComments(0)
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