サッカー選手

2020年12月22日

中村憲剛引退セレモニー

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DAZN中継ありがとう。
泣けました!




フロンターレに入りたい、
フロンターレを目指している子どもたち。
僕は小さい頃
高校は入ったときは小さくて、
今も体は華奢(きゃしゃ)ですし、
強くないですけど
40歳までプレーすることができました。

何が言いたいのかと言うと、
体の小ささや身体能力とかは
ハンデじゃないということ。

おそらく小中学生、高校生
悩んでる子はいっぱいいると思います。

でもそうじゃないと
僕のキャリアが言ってます。

みんなに可能性があります。
自らフタをしてほしくないし、
指導者の方も小さいから使わない、
足が遅いから使わない。
そういう目線で見ないでほしいと
心から願っています。

逆にそのハンデを
チャンスだと思ってください。

周りの環境やチームメートに文句言ったり、
そういうのは一切関係ないです。
全部自分にベクトル向けてください。

その気持ちを持って一日一日頑張れば、
必ず道はひらけます。
そしてまわりが助けてくれます。

今サッカー選手になりたい、
でもちょっと悩んでる子どもたち。
明日からまた新しい気持ちで
ボールを蹴ってほしいと思います。



maruhashikouta at 14:33|PermalinkComments(0)

2020年11月26日

マラドーナ







多分、生まれた初めて認識したサッカー選手。
「左利きいいなー」とサッカーしていて言われるのは
マラドーナのおかげです。
ブラジルよりもアルゼンチン派でした。
レアルじゃなくてバルサ
ミランよりもナポリを好きになりました。


昨日のアルゼンチンの新聞だそうです↓










maruhashikouta at 12:38|PermalinkComments(0)

2020年11月01日

引退




バースデーゴール決めた次の日に
引退発表て、かっこよすぎ。

↑動画泣けた〜

1回で良いから、一緒にボール蹴ってみたい。

大好きな選手でした!
お疲れ様でした!

#ケンゴありがとう #OnefourKengo #frontale
maruhashikouta at 20:23|PermalinkComments(0)

2020年10月06日

子どものころ

子どものころのプレイ。
白の10番ですね。


小さいですね。
走り方は今も変わりませんね。

「小さいから、活躍できない」
なんてことは
サッカーに関しては、ウソです。
maruhashikouta at 20:30|PermalinkComments(0)

取られない




相手を観ながら
ボールを隠す、ボールをさらす
ボールを動かすタイミング、方向
ブロック

マネしましょう!
maruhashikouta at 14:06|PermalinkComments(0)

2020年09月24日

昨日の横浜FC




なんてメンバー!
尊敬しかありません。

maruhashikouta at 11:22|PermalinkComments(0)

2020年08月20日

内田引退

ウッチー!!
お疲れさまでした。



9年前のシャルケ時代
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ノイヤーありがとう。

9年前の東北とか
23年前の神戸とか
75年前の世界中に比べたら

今なんて・・・と思うのは
間違ってますか?

お疲れさまでした。
maruhashikouta at 22:01|PermalinkComments(0)

2020年08月12日

あいさつ




さっそく久保選手
佐伯さんにお会いしたようです。

まさか、こんな日が来るなんて。

maruhashikouta at 14:30|PermalinkComments(0)

2020年08月11日

新天地

久保選手の移籍先が決定。
1年間の期限付き移籍。



来シーズンも楽しみです♪

ちなみに
このクラブには
下部組織に日本人コーチ、しかも
女性のコーチがいます!

佐伯さんのブログ↓
https://ameblo.jp/yuriko-saeki/


maruhashikouta at 07:47|PermalinkComments(0)

2019年07月13日

あべ

自分自身の成長を求められない選手は
競争には勝てない、だそうです。
無題3


「瀬戸内から鹿島に来られたのだって、
夢のような話でした。
そして、
今回このようなチャンスがもらえた。
鹿島に入っていなければ、
僕は普通の大学生だったと思うので。
正直、失うものはなにもない。
大学生になるはずだった僕を
海外でサッカーができるまでに
そして
バルセロナというチームへの切符を手にできた。
それは鹿島というチームに育ててもらったから。
僕ひとりで果たせたものじゃない。
そういうなかで
こういうチャンスをもらったのに、
行かないという選択肢はない」


サッカーはひとりでできるスポーツではないし、
ボールを持った時のプレーだけが
サッカーではない。
自分のポジショニングが味方を動かし、
チームを変えていく……
それを意識するようになった。
試合に出続けるために、
自身に足りないものを探す。
きっと鹿島の中で、
そんな思考が必要だと気づいたのだろう。


新しい環境で自分の力を出しにいくだけでなく、
成長するために行く、というのを常に考えています。
誰かとの勝ち負けや競争ではなくて。
もちろん、試合に出られればそれはそれ。
ただ、それ以外の時間は自分自身の成長を求めたい。
結局、それができない人は
競争には勝てないですから。


安部裕葵をバルサへ導いた成長欲。「挑戦する回数が人生では大事」

maruhashikouta at 21:47|PermalinkComments(0)
サッカーゴールVIGO