2013年04月16日

直すのは「どっち」?

子ども達のことで
何かを直してやろうとする時には
いつでも

それは
むしろ我々の方で
改めるべきことではないかと

注意深く考えてみるべきである。

カール・グスタフ・ユング

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

練習後、
よくあります。

指導してる私の
やり方・持っていき方・かかわり方が
間違ってたんちゃうんか?
もっと良い方法があったんちゃう?って(((( ;゚д゚)))


言い過ぎたかな
言わな過ぎたかな

やりすぎたかな
もっとやらせたら良かったかな・・・


練習時間は限られています。
その瞬間に決めて
言ったり、
やってみせたり、
やらせたり、
ほめたり、
しかったり・・・

「瞬発力」が欲しいです。
「瞬発力」を発揮する
正しく効果的な方法を
選べるチカラは、もっと必要です。


お母さん方には
「持久力」も必要ですね。
「忍耐力」とも言えるでしょうか。

指導者も同じですが

子どもとの時間の共有が
私とは段違いなので・・・

毎日、お疲れ様です。

ともどもに
がんばりましょう(´∀`*)

maruhashikouta at 23:58│Comments(0)TrackBack(0)

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