2020年04月26日

がんばれ!キッカーズ

maruhashikouta at 20:40|PermalinkComments(0) 本の紹介 

1997

W杯初出場を決めたメンバーに
インタビュー映画。
朝日さん、ありがとう!

期間限定です↓


「あの試合観て
 サッカー嫌いにになる人いない」
〜名波浩

その試合↓


見た方が良いですよ♪
maruhashikouta at 18:30|PermalinkComments(0) 日本代表 

1993

期間限定↓


われら世代にはたまりません。
当時、中3でした。
maruhashikouta at 14:14|PermalinkComments(0) 日本代表 

2020年04月25日

自己主張

ラトビア1部のサッカーコーチの記事。
海外の方とサッカーすると
めっちゃ感じることです。

サッカーという競技において、
選手は自己主張からは逃れられません。
ピッチでは、
呆れるほどの自信を持った選手たちが、
呆れるほどに自己主張を繰り返していて、
それはもう呆れます。
味方に激しく要求する選手を見て、
あるいは審判に盾突く選手を見て、
はたまたPKキッカーを
絶対に譲らないストライカーを見て、
「あの人と友達にはなれそうにない」
と思ったことがある人も多いかもしれません。


暗黙の了解、行間を読む、
というのは
海外で暮らす人たちにとっては、
ある種の特殊能力といっても
過言ではありません。
妖術や超能力と同じです。
もちろん程度はありますが、
これほど日常的に、多くの場合は円滑に、
このインダイレクトなやり取りを行うのは
容易ではありません。


南米やアフリカ系の選手と
寝食を共にすると、
「察する」という行為を
必要としていないことに気付きます。
一手目の感情が、
もれなく言葉で投げられるのです。
彼らは、意思を表明する、
という行為に、
勇気も要らなければ疲労も感じません。
やりたい、やりたくない、
好き、嫌い、
いる、いらない。
とても直接的で、
息をするように感情を表現します。
むしろほぼ息です。
「どうする?」に対して
「どうしようか?」という投げ返しは
まずありません。
YESかNO、
迂回も裏表もありません。


日本語の「文末で意思表示をする」
という文法にも由来していて、
「私はこう思う、なぜなら」という順序の
英語(を初めとする多くの外国語)に比べて、
結論を述べるまでに寄り道する
タイムラグが生まれてしまうのです。
思考は使う言語の文法に依存するので、
そう簡単に切り替えられるものではありません。


つまり僕が言いたいのは、
前提として
「会話における一手目が違う」ということです。
相手のダイレクトな主張に
面食らったとしても、
言い負かされたとしても、
そこで劣等感や苦手意識を持つ必要はありません。


https://number.bunshun.jp/articles/-/843276
maruhashikouta at 20:20|PermalinkComments(0)

2020年04月23日

久保くん6年生

バルサvs東京ヴェルディ


6年生の頃の久保建英の試合です↑
期間限定らしいので、
早めにご覧ください〜
maruhashikouta at 08:33|PermalinkComments(0) 試合観戦 
サッカーゴールVIGO